あーこれってぼくの自己分析イメージに近いかも。でも数年前にあったテクニカルマーケターと何が違うのかよくわからないな。
PRブログMicroPersuasionのSteve Rubel氏が、Fortune500クラスの企業(広告主)やPR/広告エージェンシーで、テクノロジーとマーケティングの両方を理解し、その通訳役とも言えるGeek Marketerと呼べるような職業が増えているようだと書いている。CMOに結果責任が求められ、ネットメディアの利用が伸びる中、CMOはマーケティングにテクノロジーを取り入れようとしているが、GPRといった言葉をしゃべるマーケターとAPIといった言葉をしゃべるギークの間で両方の言葉をしゃべりながら、新しいマーケティングプログラムをテストしたり、トラッキングなどを担当しているという。
まあ勉強熱心な人たちは軸足がマーケターであろうが、エンジニアであろうが、サポートや広報や営業であろうが、自分の領域以外に対しても関心が高いし、そういう人はだいたい勘がいいから他の領域についても理解度が高いんですよね。
ただぼくがこういう仕事をやりたいのかっていうと微妙。そもそも日本にCMOという職種が定着するのは難しいでしょうしね。











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