東京ガスのCM。
おばあちゃんの痴呆が進んじゃって、孫のこともわかんなくなったけど、大好きだった山菜の煮物はちゃんと作ってくれたという話。
これ、どこの会社のCMかわからんだろ。味の素かと思った。
まあインフラ事業なのでアリなのかな。
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東京ガスのCM。
おばあちゃんの痴呆が進んじゃって、孫のこともわかんなくなったけど、大好きだった山菜の煮物はちゃんと作ってくれたという話。
これ、どこの会社のCMかわからんだろ。味の素かと思った。
まあインフラ事業なのでアリなのかな。
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サントリー・オールドのCMを見て考える「変えてはいけないもの」の大切さ
前回エントリーで『広告批評』332号(2008年12月号)の特集「2008年 広告ベストテン」のランキングを紹介しましたが、そのなかで「映像系キャンペーン...
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