塾生のカッチューからYouTubeがTwitterを障害報告連絡用に使ってるのを聞いて、(それは知ってたし)そういえばGoogleやYahoo!もTwitterを使ってるよなあと思って見てみたんだけど、これって何に使ってるの?(英語よくわからん)
http://twitter.com/youtube
http://twitter.com/google
http://twitter.com/yahoo
@つきのメッセージを交換してるから、自動でポストしてるだけじゃなくて、ちゃんと人が読んで応対してるっぽい。
企業によるTwitterの利用方法とか利用価値について考えたときに、こないだmixbeatのワークショップ終わりにオペロンと話してたときは、Twitterを「簡単にRSSが生成できるツール」と見たときに使い道があるかも、てなことを言ってたんだけど、もっと積極的に会話に参加していくことも意味があるのかもしれない。
あ、意味があるかないかの二元論だと意味はあるんだけど、優先順位の問題ね。
何を語るかにもよるけど、ちゃんとそこに「人がいる」って思ってもらえれば、つまりやり続けてれば、ユーザーからTwitter経由で障害や間違いを教えてもらえたりするのかな。
というのも、今朝ブックオフオンラインのサイト上でテキストの間違いを見つけて、スタッフにすぐメールしたんだけど、それってぼくが見つけるよりも早く見つけた人がお客さんの中にいるわけだよね。
その人がもしTwitterをやってればメッセージをもらえたかもしれないと思ったときに、できるだけ多くのチャネルを開いておくということの価値を少し感じた。
取得したきり使ってないんだけど、今後のヒントになりそうな気がした。
http://twitter.com/bookoffonline
オトナ買いくんは相変わらずアホなんだけど、このへんは人口無能よりも検索の問題なのでちょっと今は手がつけられないや。
参考:











感想メール