好きにしなよって話ではあるのですが。
企業がTwitterを使う際に、
- followするか
- follow返し(followしてくれた人をこちらからもfollow)するか
- @つきのつぶやきに返信するか
- RTするか
- DM使うか
- ハッシュタグ使うか
とかとか、いろいろと悩む点があると思います。そもそも、
- 自動ポスト以外のつぶやきをするか
というのも大事ですね。
このへんは「何のための」Twitterを使うのかって話なので、いつか整理してみたいなあと思うんですが、ぼくがいま実験してるブックオフオンラインのアカウントでは、ブックオフオンラインについてつぶやいてくれた方をfollowするようにしています。
そこまで深い意味はないんですけど、あえて言うとDM(ダイレクトメッセージ)をもらえるようにするためですね。サポートのやり取りで注文番号とかを聞く際に、公開されたReplyだとマズかったりするから、非公開で受け取れるDMが使えるようにしています(こっちがfollowすれば相手からDMを受け取ることができる)。
followされたいからfollowする(follow返しを期待する)というのもあるかもしれないけど、そういうので集めたfollowは自社の売上に貢献することはまあないと思います。
[追記]
followを増やすという点では、ついなびに掲載してもらいました。実際にどのくらいの効果があるか見ておきます。











感想メール